【伝説のすた丼屋】8/2(月)「伝説のすたみなロースカツ丼」期間限定発売

【伝説のすた丼屋】8/2(月)「伝説のすたみなロースカツ丼」期間限定発売

伝説のすた丼屋が起こすどんぶり革命

8/2(月)すた丼屋で『伝説のすたみなロースカツ丼』発売

伝説の名に恥じぬ前代未聞のニンニク入りカツ丼!

 

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役社長:早川 淳)は、2021年8月2日(月)より『伝説のすたみなロースカツ丼』を全国の店舗(一部店舗を除く)にて期間限定販売いたします。

『伝説のすたみなロースカツ丼』 ¥980(税込)

 

【どんぶりブームに一石を投じる伝説の一杯!】

新型コロナウイルスの感染拡大が続き、東京オリンピックも始まったことでテイクアウト・デリバリーの需要は高まる一方となっております。外出自粛やテレワーク、オリンピック観戦などで“おうち時間”が増える中、一人でも手軽に食べられるという理由から、多様なテイクアウト・デリバリー商品の中でも特に「どんぶり」商品の人気が高まっております。 「どんぶりブーム」ともいえるこの状況下で、“大盛り丼界のパイオニア” を自負する当店はこのブームに一石を投じるべく、人気のどんぶりランキングなどで必ず上位にランクインする「カツ丼」を斬新にアレンジし、「カツ丼」の定義を覆す革命的などんぶりを開発いたしました。

 

【どんぶり革命!“伝説の”所以】

<革命その1> 前代未聞!大量のニンニク投入!

通常、カツ丼にはニンニクを使用しません。香りが強いニンニクによって、かつおぶしなどのダシの風味が消えてしまうためです。しかし、「伝説のすたみなロースかつ丼」はニンニクをすりおろしではなく、粗挽きにし、タレとは別に炒めることでダシの風味を残しつつニンニクの香りを出すことに成功しております。カツ丼の魅力であるダシのやわらかな風味・旨みを残しつつ、当店ならではのガッツリとニンニクが利いた味わいに仕上げました。

 

<革命その2> ふんわり卵とカツのサクサク感を両立!

カツ丼はカツとタマネギを醤油味の割下で煮込み、卵とじにしてご飯にのせた料理ですが、「伝説のすたみなロースかつ丼」は茶わん三杯分もの大盛りご飯の上に、三元豚を使用した130gの肉厚で大判なロースカツを乗せ、その上に豚バラ肉とタマネギを焼津産かつおぶしの香り豊かなダシと秘伝のニンニク醤油ダレを合わせた『特製すたみなカツダレ』で煮込み、卵とじにしたものをかけた料理となっております。

カツをあえて卵とじにしないことで、ふんわりとした卵の食感を残しつつ、カツのサクサク感がそのまま味わえるよう工夫しました。

 

<革命その3> ただのカツ丼ではない!すた丼とのコラボどんぶり

当商品は、大判のロースカツのほかに、秘伝のニンニク醤油ダレで漬け込んだ豚バラ肉を使用しております。厚切りロース肉と薄切りバラ肉の2つの味わいが一杯で召し上がれる、当店にしか提供できない特別なカツ丼に仕上げました。並盛でも満足できる総重量約800gのボリュームとスタミナ満点の一品です。

 

【”大盛り丼界のパイオニア”ならではのボリュームアレンジも!】

当店は“すた丼”をはじめとする商品のボリュームに定評をいただいていますが、お客様の4人に1人は、さらに肉やご飯の増量を注文されます。そんなさらなるボリュームを求める方へ、並盛のボリュームはそのままに、”秘伝のニンニク醤油ダレ”をベースに酒と合わせた特製ダレにしっかりと漬け込みニンニクのパンチをガツンと効かせた当店自慢の『すたみな唐揚げ』3個を合盛りにした『伝説の唐揚げ合盛りすたみなロースカツ丼』と、カツを2枚にし、豚バラ肉を並の2倍に増量したインパクト抜群の『伝説のすたみなロースカツW盛り丼』も発売いたします。

“大盛り丼界のパイオニア”を自負する当店は、さまざまなボリュームアレンジでお客様のニーズにお応えしてまいります。

左から『伝説のすたみなロースカツ丼』

『伝説の唐揚げ合盛りすたみなロースカツ丼』

『伝説のすたみなロースカツW盛り丼』

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