RECRUITING SITE 2019

JOB

下積みなし。
キャリアモデルなし。
やりたければ、何でもできる。

スタートは数ヶ月の店舗研修から。その後のキャリアは十人十色。若くして希望のキャリアを実現できるのが、アントワークスならではの魅力です。キャリアは大きく、本部スタッフと店舗スタッフの2つに分かれます。

本部スタッフ

急成長中につき
ポスト、空きまくっています。

部署の立ち上げ、新ブランド開発、新制度づくり。がんばり次第で何だってできます。なにしろ、会社の成長スピードに組織づくりが追いついていないのだから。教育への熱い想いを訴え、人事部へ異動した店長もいます。商品開発を希望する人の入社に合わせて、新たに部を立ち上げたことだってあります。きっとあなたが思っている以上に、この会社のキャリアは自由です。

営業戦略部
「キャンペーンのおかげで、
大盛況だったよ」
と言われると、めっちゃ嬉しい。

「肉の日キャンペーン(29日)」や「ジューシーの日キャンペーン(14日)」など、さまざまな販促キャンペーンを企画提案。映画配給会社やゲーム会社、コンビニエンスストアなど、企業様とのコラボキャンペーンも手がけてきました。メディアタイアップや取材対応も担当。どうすれば話題づくりができるか、店舗の売上に貢献できるか、所属メンバーは日々思案しています。

FC営業部
「自分のお店を持つのが
夢なんです」
そんなFCオーナーを
支援する仕事。

2011年以降、アントワークスの出店を加速させたのが、フランチャイズ(FC)事業。店舗の管理やスタッフの育成、新規加盟企業への交渉や契約など、アントワークスの規模拡大を担っています。「おかげさまで軌道に乗りました!」と喜ぶFCオーナーの笑顔が、仕事の大きなモチベーションに。

商品部
「開発した商品が、
メニューに載るだけで感動。
ヒットすると、もっと感動。

ぜひ、大ヒット商品を開発してください。それには食材の仕入れ、仕入れ額の交渉、カロリー計算、衛生管理など、検討しなければならないことが盛りだくさん。しかも、緻密に進めていっても、実際に売れるのか、お客様に喜んでいただけるのかはわからない。マーケティング通りにいかない難しさが、この仕事のおもしろさでもあります。新商品が出ると、実際にお店へ足を運び、食べてみるというメンバーも多い。自分が手がけた商品がテーブルに運ばれてくると、感慨もひとしおとのこと。

人事部
すべては、
社員が活き活きと働けるように。

飲食業界のハードワークなイメージ、壊していきます。たとえば労働環境。今よりもっといい制度に改革すべく、店舗の深夜営業を縮小し、休日を増やしています。目先の売上にとらわれて、人を疲弊させるようなことがあってはならないから。教育にも全力です。一人ひとりの能力が花開くように、研修制度を拡充。評価制度はどこまでも公平公正に。その人がもっとも輝けるポジションへと積極的に引き上げます。自分が採用を担当した人が、だんだんと成長していく。活き活きと働いている。その姿を見ることが、黒子役である私たちの大きな喜びです。

財務経理部
成長企業の経理は、刺激的。
おもしろい。

経理はルーティーンワーク?いえいえ、とんでもない。アントワークスは今、変革の過渡期。株式上場に向けて予算管理の精度を向上させている真っ只中であり、財務経理部も日々進化しています。さらには新ブランド立ち上げや海外展開などにより、会計処理が複雑化。財務・経理のプロとして、大きなやりがいと成長機会が得られるでしょう。経営数値の管理、給与支給など、会社の財力の管理すべてを担当します。

開発部
収益性を調べ、
「この街に出店しましょう!」
と提案する仕事。

新規出店と店舗改革を主導する部署。不動産の仕事に興味がある方は必見です。近年は毎月のように新規出店しています。そのため、出店候補地探しで地方巡りをする機会も豊富。「伝説のすた丼屋」と「デンバープレミアム」では、出店先が大きく違います。ブランド特性を見極めて戦略を練るのも、この仕事の醍醐味です。周辺マーケティング、新店舗の図面作成、設備導入提案などを行います。

海外事業部
何もかも手探り。
成功したときの感動はバカでかい。

海外に興味がある方には最高の部署。まずは新規出店候補地巡り。アメリカ、ヨーロッパ、アジアなどで現地視察し、収益性を調査します。出店が決まると、メニューの考案や、接客方法、食材の仕入れルートを詰めていくフェーズ。日本の常識は通用しないから、何もかもが手探り。オープン後は店舗の運営、スタッフのマネジメントを行います。配属期間は短期・長期と選べるので、そこもまたアントワークスならではの魅力です。

店舗スタッフ

売上をつくる楽しさも。
笑顔をもらえる喜びも。

店長・副店長

店長が交代するだけで、お店の売上も雰囲気も、ガラッと変わります。10〜20人のスタッフが活き活きと働くか、つまらなそうに働くかは、店長のマネジメント次第だからです。それだけ裁量が大きく、権限を握れるポジションということでもあります。スタッフ育成、売上向上企画の立案、新メニュー提案などを通して、目標の売上を達成できたときは、大きい達成感を味わえます。お客様から直接「おいしかったよ」という言葉をかけてもらえるのも、現場でしか味わえない喜びです。副店長として経験を積み、店長へとキャリアアップしていきます。

放っておくと、
赤字覚悟でうまいものを
つくろうとするヤツらばかり。

お客様を喜ばせたくてしょうがない。そんなバカ正直な社員が多いんです。でも、黒字でお願いします。

デンバーに異動して、
才能が開花。

別ブランドの店舗に異動することももちろんOK。業態もオペレーションも異なる環境で、急に才能を開花させる社員もいます。すた丼では平均的な業績だった店長が、デンバープレミアムに異動した途端、No. 1店長に躍り出た。そんなケースも実際にあります。

独立、お好きにどうぞ。

この会社を踏み台にしてもらっても構わない。やるからには、一番を目指してほしいから。それが社員たちへの思いです。独立するときは、全力で応援します。