【黒糖彪】12/20(金) 台湾発のタピオカ専門店「吉祥寺店」OPEN

【黒糖彪】12/20(金) 台湾発のタピオカ専門店「吉祥寺店」OPEN

日本初上陸 台湾発のタピオカドリンク専門店「黒糖彪」

全世界で約15,000店舗を展開するボードーグループの人気ブランド

12月20日 吉祥寺に1号店オープン

丼チェーン「伝説のすた丼屋」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役社長 兼 CEO:早川 秀人)は、ZHEJIANG BODUO INTERNATIONAL TRADE CO.,LTD,(チェーチャン ボードー インターナショナル トレード コーポレーション)とQINGDAO TENG CHENG WEI YE CATERING INDUSTRY CO.,LTD,(チンタオ テン チェン ウェイ イェ ケータリング インダストリー コーポレーション)と共に、合弁会社BODUO DEVEROPMENT(ボードー ディベロップメント)株式会社を設立し、12月20日(金)に、日本初上陸のタピオカ専門店「黒糖彪」を吉祥寺にオープンいたします。

 「デンバープレミアム ららぽーと磐田店」 外観イメージ

12/20(金)OPEN『黒糖彪 吉祥寺店』店舗イメージ

【“唯一無二”のタピオカドリンク!?】

「黒糖彪」の代名詞ともいえる当店のNo.1おすすめメニューは、定番のミルクティーではなく「<クラッシュタピオカ入り>黒糖彪ミルクフラッペ」。

黒糖で煮込んだタピオカと氷を材料と一緒にブレンダーにかけ、最後に“波覇(ボバ)”という大粒のタピオカをトッピングしたオリジナルドリンクです。

シャリシャリ&もちもちの2つの食感が楽しめる新感覚タピオカドリンクは、他にはない“唯一無二”の味わいになっております。

【勇気がある者のみが飲むことができる?!】

「黒糖彪」の“唯一無二”ポイントのもう一つは、店頭に神々しく鎮座する黄金の「彪」。この彪の頭は、商品の受け渡し口となっており、勇気を持って彪の口に手を差し入れなければ、注文したドリンクを手にすることはできないのです。

「彪」の強さとたくましさを表したこのシンボルは、ブランドの生き様を示しており、『間違いも正解もないこの社会で、彪のようにたくましく、強く生きていく』という強い想いが込められおり、当店ではドリンクの味だけではなく、目でも楽しんでいただける外観となっています。

“唯一無二”の味わいを、黄金に輝く“唯一無二”の提供口から受け取るシーンは、ぜひ写真に残していただきたい瞬間です。お客様自身にも強さと自信を与え、愛されるブランドになっていければと考えています。

 「デンバープレミアム ららぽーと磐田店」 外観イメージ

【「BODUO DEVEROPMENT(ボードーディベロップメント) 株式会社」について】

「伝説のすた丼屋」をはじめ、ステーキ業態「デンバープレミアム」、十勝豚丼専門店「㐂久好」、焼肉業態「まる秀」などの飲食店を全国に130店舗以上運営する株式会社アントワークスと、香港・台湾・ヨーロッパを中心に、全世界で15,000店舗以上(子会社を含む)を展開し運営しているBODUO HOLDING グループの子会社であるZHEJIANG BODUO INTERNATIONAL TRADE CO.,LTD,(チェーチャン ボードー インターナショナル トレード コーポレーション)、およびQINGDAO TENG CHENG WEI YE CATERING INDUSTRY CO.,LTD,(チンタオ テン チェン ウェイ イェ ケータリング インダストリー コーポレーション)は、合弁会社「BODUO DEVEROPMENT(ボードー ディベロップメント)株式会社」を設立し、日本のタピオカ市場へ進出いたします。

また、中国にも同様の合弁会社を設立し、中国をはじめとするアジア全土へ「伝説のすた丼屋」の展開を進めていきます。

両社が互いの専門性を提供し合い運営していくことで、日本・中国それぞれのブランドをより早く、より多く展開することが出来るという確信のもと、合弁会社を設立いたしました。

 

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