【伝説のすた丼屋】1/16(月)すた丼屋初”豚トロ”使用「極上ねぎ塩豚トロ丼」期間限定発売

【伝説のすた丼屋】1/16(月)すた丼屋初”豚トロ”使用「極上ねぎ塩豚トロ丼」期間限定発売

 

<伝説のすた丼屋> 初の「豚トロ」使用!期間限定メニュー発売

1月16日『極上ねぎ塩豚トロ丼』 発売開始

長期肥育で脂身まで甘みのあるブランド豚使用

 

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス( 所在地: 東京都中野区、代表取締役: 早川 秀人) は、2017年1月16日(月)より3月31日(金)までの期間限定で、当社で初めて「豚トロ」を使用した『極上ねぎ塩豚トロ丼』(税込880円) を販売いたします。

伝説のステーキ屋 極上ねぎ塩豚トロ丼

本商品で使用する豚肉は、通常肥育期間6ヶ月のところ、1.5倍の9ヶ月間をかけてじっくりと育てられた、脂身まで甘みのあるブランド豚です。生ハムの製造で有名なイタリア「パルマ」の北に位置する「クレモナ」という町で生産されており、適度に乾燥した気候は生ハムや楽器製造に適していると言われています。
良質な脂とサクッとした歯ごたえが心地よい厚切りの豚トロと当店特製のねぎ塩ダレを絡め、茶碗約2 杯強の大盛りご飯の上に盛った『極上ねぎ塩豚トロ丼』は、1月16日(月)~3月31日(金) までの期間限定で、全国の「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」(一部店舗除く) にて販売いたします。

【『極上ねぎ塩豚トロ丼』商品概要】

■価格  : 880円(税込)
■販売期間: 2017年1月16日(月)~3月31日(金) 予定
■販売店舗: 全国の「伝説のすた丼屋」および「名物すた丼の店」
       ※下記店舗では販売しておりません。
        中野新橋店、福生牛浜店、ドン・キホーテ浅草店、み~さんの店、アリオ橋本店
        談合坂SA(下り線)店、金沢大河端店、ヨドバシ梅田店

【「伝説のすた丼屋」概要】

■“すた丼”とは・・・

“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。

すた丼

 

■「伝説のすた丼屋」の歴史

“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニュ-として販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。
その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東を中心に店舗拡大を進め、2009年に関西、2011年に東北、2014年に北陸は福井県、2015年に九州は熊本県・福岡県、中国地方・広島県、2016年には新潟県、石川県にも進出を果たし、現在日本全国に75店舗を展開しています。また、2015 年5 月には、アメリカ・シカゴにある日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス」のフードコート内に海外1号店を、2016年3月には同じく「ミツワマーケットプレイス」のトーランス店内に海外2号店をオープンしました。

■今後の展開

「伝説のすた丼屋」業態のみならず、現在展開している「デンバープレミアム」や「伝説のステーキ屋」、また開発中の新業態も含め、新規出店は全23店舗(既に開店した店舗含む)を目指しています。また、ステーキ業態のFC展開を推進するとともに、社内体制整備強化など2020年7月期のIPO実現に向けて準備を進めています。

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